mainimg_race_Ver02.jpg

info.jpg next-race.jpg price.jpg entry.jpg filedl.jpg fcr.jpg

次回レース情報

大会名称

  • 2017 富士チャンピオンレース第6戦
    2017 インタープロトシリーズ第5戦・第6戦

開催日

2017年10月28日(土) 2017年10月29日(日)

開催レース

2017年10月28日(土)

インタープロト ジェントルマン 第5戦
富士SUPER FJ JAF地方選手権シリーズ第5戦(予選)
SILVIA・ALTEZZA/NA1600/MR2/AE86/AE111/FCR-VITA第4戦
86・BRZ/8Beat/ロードスターN1 第4戦
WAKO'S SUPER KART

2017年10月29日(日)

インタープロト ジェントルマン 第6戦
インタープロト プロ 第5戦・第6戦
KYOJO CUP 第3戦
富士SUPER FJ JAF地方選手権シリーズ第5戦(決勝)
ロードスターカップ 第4戦
ポルシェGT3カップチャレンジ 第7戦・第8戦

※予定となっており、変更の可能性があります。ご了承下さい。

Inter Proto Series/CCS-R

s-IPS.jpg s-IPS3.jpg s-CCSR.jpg

Inter Proto
日本レース界のレジェンド関谷正徳によって2013年に立ち上げられたシリーズ。特徴としては、プロとジェントルマンがマシンをシェアし競われる。
競技に使用される車両「kuruma」は、カーボンモノコックとパイプフレームによるハイブリッド構造の専用設計シャシーに、トヨタ製3,950cc/V6エンジンを搭載した国産レーシングカーで、複雑な電子制御や空力を搭載せず、ドライバーの繊細なマシンコントロールで勝敗が決まる。
次回予告動画はこちら!

エントリーリスト
※予定となっており、変更の可能性があります。

CCS-R
レクサスISFのサーキット専用仕様CCS-R(サーキットクラブスポーツ-レーサー)で行われるレース。
こちらのレースもインタープロト同様プロ/ジェントルマンでマシンをシェアし行われる。

KYOJO CUP

s-KYOJO.jpg s-KYOJO2.jpg s-KYOJO3.jpg
KYOJO CUP
プロレーサーを目指す女性にスポットを当て、2017年よりスタートした世界初、女性のみが参加できるレースシリーズ。
使用される車両はFCR-VITAと同様、ウェストレーシングカーズ社製レーシングカー「VITA-01」。

エントリーリスト
※予定となっており、変更の可能性があります。

Porsche GT3 Challenge CUP

s-IMG_8565.jpg s-IMG_0352.jpg s-IMG_0439.jpg
Porsche GT3 Cup
過去のポルシェカレラカップ車両等、さまざまなポルシェのレーシングマシンが参戦可能なレースで、主にジェントルマンレーサーを対象に行われている。
詳細はこちらをご覧ください

Super FJ

s-S-FJ.jpg s-S-FJ 2.jpg s-S-FJ 3.jpg

Super FJ
スーパーFJは、1980年にスタートしたFJ1600の後継カテゴリーとして、2007年より多くの国内主要サーキットで開催されている。FJ1600には無かったウイングがついたことにより、初歩的な空力を学べると共に安全性が向上した。
日本のフォーミュラカーの入門カテゴリーとして、F4やF3へステップアップしていく手段となっている。
エンジンは約120馬力を発生するホンダ製L15Aエンジン、ミッションは戸田レーシング製5速ミッションを搭載し、最低重量はドライバーを含め495㎏と定められている。

SILVIA・ALTEZZA/NA1600/MR2/AE86/AE111/FCR-VITA

s-AE86.jpg s-VITA.jpg s-MR2.jpg s-altezza.jpg s-AE111.jpg s-NA1600_edited-1.jpg s-silvia_edited-1.jpg
SILVIA・ALTEZZA
シルビアはSR20DEまたはSR20DETを搭載したS13~S15、アルテッツァは3S-GEを搭載した車両をベースに、それぞれN1規定で行われる。
NA1600
1600CCのレシプロエンジンで、キャブレター仕様が義務付けられる。スリックタイヤが使用可能で、最低重量は830㎏となっている。
MR2
SW20型のNA車両で行われるレース。最低重量は990㎏。
AE86
AE86型レビン/トレノで行われるレース。最低重量は810㎏。
AE111
AE111型レビン/トレノで行われるレース。最低重量は870㎏。
FCR-VITA
ウエストレーシングカーズ製ボディにVitz用のエンジンとトランスミッションを搭載した、本格的なレーシングカーで行われるレース。

86・BRZ/8Beat/ROADSTER N1

s-8BEAT.jpg s-8BEAT1.jpg s-86BRZ N1.jpg
86・8Beat
トヨタ86(ZN6)とスバルBRZ(ZC6)のN1規定車両によるレース。最低重量は1110㎏。
8Beat
ナンバー付の86/BRZによるレース。「チューニングカー」をコンセプトに、車両の改造度合やドライバーの技量に応じて4つのクラスに分けられる。
ROADSTER N1
マツダロードスターをベースにしたN1規定のレーシング カー。

ROADSTER CUP

s-RSC_edited-1.jpg s-RSC 3_edited-1.jpg s-RSC 2_edited-1.jpg
ROADSTER CUP
NA6、NA8、NB6、NB8に加えNC型とND型にはノーマルに近いチャレンジクラスと改造範囲が広いオープンクラスにクラス分けされる。一般公道走行が可能なナンバー付き新旧ロードスター争われる。
最低重量は型式によって異なり、930~1100㎏となる。

WAKO'S SUPER KART

s-KART.jpg s-KART1.jpg
SUPER KART
国際レーシングコースを舞台に、4つのクラスで行われる。
3ワイド、4ワイドは当たり前、迫力のレース展開は必見です。
詳細はこちらをご覧ください


入場料

富士チャンピオンレース第6戦 10/28(土)~29(日)

10/28(土) 10/29(日)
入場ゲート 東ゲート 6:30~16:00 東ゲート 6:30~16:00
大人(18歳以上) 1,000円
※JAF会員、ゴールド免許:100円引き
2,000円
高校生 700円
中学生以下 無料
FISCOライセンス保持者、
FISCOクラブ会員
無料
※小山町・御殿場市・裾野市に在住・在勤・在学の方は入場料が 無料 になります。
住所が確認できるものをご持参下さい。

その他の対象、無料レース・イベントはこちらをご覧ください。

10/29(日)ご来場の方へ

・KYOJO CUP、インタープロト プロでは無料でグリッドウォークにご参加いただけます。
 詳細はこちらをご覧ください

アクセス

※御殿場駅、小田急新松田駅・開成駅からの臨時バスは運行いたしません。

・富士急行バス
 [御殿場駅~富士スピードウェイ(244上野線・25冨士霊園線)]
 [駿河小山駅~富士スピードウェイ(冨士霊園線)]

レースリザルト

富士チャンピオンレースに関するお問い合わせ

富士スピードウェイ株式会社 レース事業部レース事業課

スパムメール対策のため、*を@に変更してお送りください。

PAGE TOP