ドリフトコースドリフトコース

マシンとの一体感を楽しむ、ドリフトコースマシンとの一体感を楽しむ、ドリフトコース

ドリフトコース

近年のレースを語る上で欠かすことのできないレーサー、ドリフトの名手である土屋圭市氏監修のもと設計されたドリフトコースは、3箇所のコーナーで8通りのレイアウトが可能です。全長は630~700m。富士スピードウェイ自慢のドリフト専用コースで、サイドウェイコーナリング、ブレーキング、アクセルワーク等のテクニックを体得してください。

コースマップコースマップ

コースマップ
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コース概要コース概要

全長 629.8m×699.5m
コース幅 8m
メインストレート 240m
パドック 駐車台数63台
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設計はドリキン土屋圭市氏が担当設計はドリキン土屋圭市氏が担当

土屋圭市氏

コースは細長いオーバル形状を基本としながら3箇所に迂回ルートを設置。高速コーナーとタイトなコーナーを織り交ぜることで、さまざまなパターンのドリフト走行が楽しめます。

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ドリフトコースは様々な用途にご利用できますドリフトコースは様々な用途にご利用できます

練習会、ドリフト競技の開催

練習会、ドリフト競技の開催
ドリフト走行の練習、競技会の開催にご利用ください。

ドライビングスクールの開催

ドライビングスクールの開催
滑らせて走ることで、高い次元でのコーナリング、ブレーキング、アクセルワークなどが修得できます。

写真・ムービー撮影に

写真・ムービー撮影に
ドリフト走行の写真や映像に。スチール撮影、ムービー、テレビ撮影にも適しています。

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